昨日は大事な大事なUSBメモリーを机の下に落としてしまい、そしてそのまま行方不明になりました…
今日も必死で探しましたが見つかりません…
一体、どこへ……
落ちた拍子にぴょーんとはねてどっかに行ってしまったのでしょうか。
ヘコみますね〜 マジで…
大事なデータが〜〜…
明日は机動かして大捜索の予定です。
そんで昨日の記事をアップしてから、寝る前にBASARAをプレイしておりました。
寝る前にちょっと、のつもりが、2人分のストーリーモードをじっくりプレイしてしまうあたりが、私の悪いところというか自制の聞かないところというかアホさというか。
幸村のストーリー
最初っからぶっとんだ始まりで驚きました。
背景に立っているお館様に釘付けだよ!(笑)
幸村のストーリーの概要は「負傷したお館様に代わり…!」という感じなんですが、「じゃあ政宗とのからみはなし?今回は蒼紅お互いにライバル無視なのね?」と思っていたら
最終章の手前で突然出てくる政宗。「立ちはだかるならば…!」って相手をする幸村……って、
宿命のライバルがまさかの通り道。そんな寄り道感覚でライバルはさみこむな!
これならしゃっきりはっきり無視されてた方がよかったのでは(笑)
と、政宗の扱いのヒドさに同情してしまいかける。
EDでは「幸村−!」「お館様ー!」のおなじみの掛け合いが見れて(聞けて?)良かったです。
…EDはムービーじゃないのが残念だ…静止画って…!ちくしょー…!
慶次のストーリー
「恋の揉め事、おさめます」というタイトルからしてすでに
空気読んでない感じがする慶次さん。
戦国でそれはねえだろ(笑)
でも全体的にほのぼのしていてほっとしました。
第四章あたりで出てきた織田夫婦のやりとりが面白いというか、信長さまなんかかわいい!
「第六章まであるけど、BASARAって男女のペアそんなにいないんだよね…利家とまつは絶対最後に出てくるだろうし…あとは誰がでてくるの?」と思ってたら、まさかのまさかで
武田主従見参。
え…?
幸村とお館様が痴話喧嘩…?恋の揉め事…?と本気で焦る。
別に私は
実は幸村がお館様の幼妻という裏設定があったとしてももはや驚きもなんにもしませんがね…!(ていうかそうにしか見えないもんね?)
でもま、ふつうに師弟の絆?っていうかそういうもので良かったです(笑)
心配するまでもないということは最初からわかっていたさ…!それでもちょっとは疑っておきたいオタメ(オタクの乙女)心というものなのだ。
最後に利家とまつが出てて来て、けんかしはじめる2人にあせる慶次がとんでもなくかわいかったです。ええ萌え死にます。もだえ死にます。
今日は元親の兄貴をクリアするぞー ウフフ〜〜
USBもさがさないとな…ハァ